プレックス剤(サロン専用処理剤)

  

「質と濃度」が技術の限界を突破する。

ブリーチ・パーマ・縮毛矯正時のダメージ抑制を極めるために設計された、高濃度ボンディング・プレックス処理剤です。

■ 濃度選択がコスト効率に直結する理由

プレックス剤は「高濃度は希釈できるが、低濃度は濃縮できない」のが原則です。 安価な低濃度製品を多量投入すると、1剤側の薬剤バランスを崩し、施術工程を煩雑にするだけでなく、本来の補修効果も半減します。

本製品は、微量の添加で正確な架橋を実現。処理剤選びの基準を「容量」から「濃度と質」へシフトすることで、硬化を防ぎながら、圧倒的なダメージ耐性を髪に付与します。

                                           
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