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VIGUSIウルフォフ-10とヘアタイむ618の関連 

ミスト形状でよい製品はないか! ということで、ウルフォフ-10をご利用いただいているサロン様が非常に多いです。

 

 なぜ、ミスト形状か!

 

1有効成分が浸透しやすい形状であること

2分散して毛髪につくので質感が簡単に良くなること が考えられます。

 

 とくに、ウルフォフ-10は、各種成分を推奨濃度近似で処方していますので 上記のことがダイレクトだと思われます。

 ミスト形状は、濃度が低いからダメダ‼的ことを指摘する方がいますが、

現状、

ナノ化技術が進んでいますから『まじめに処方すれば』 結構、濃い製品ができるのです。

 

 ヘアタイムは、増粘系成分で処方しているクリーム形状です。

一般にクリーム形状は、ミスト形状に比べ有効成分を浸透させるのはが不利です。が、ミスト形状より倍程度、

成分配合にすることにより それを回避できる可能性があります。 簡単には、このような考え方で製品化しています。

 

弊社実験 パサツキが激しく 毛量も多い方に用として

ウルフォフ-10の250mlに、ヘアタイム1~2プッシュ程度添加すると より、上記のような毛髪により適合します。

(質感が良く落ち着くという観点)

美容院様が製品販売されるときに、添加などをすると薬事的にダメですので あらかめお伝えしときます。

あくまで、実験の結果ということです。

 

その他の情報 ウルフォフ-10単品使用が圧倒的ですが

ウルフォフ-10噴霧→VIGUSIオイルを少量毛髪にかぶせる 。このような使用でご利用いただいているお客さもいらっしゃいます

酸性パーマ/酸性デジパの毛先保護はメドウフォーム油がおすすめ。

■RPASSエージェントと併用の場合
RPA噴霧→毛先ダメージ部にメドウフォーム油塗布

■処理剤を使わない場合
毛先ダメージ部にメドウフォーム油塗布

□上記どちらかの処理にて、デジパ工程に!
□弊社の実験では、その他の各種オイルより圧倒的に良い結果が出ています。

簡単ですが保護には効果的ですよ。

VIGUSIの対象毛髪~よりパサツキや乾燥が激しく、かつ毛量が多めの方用。ベタツクことなく『サラスル』と『保湿』を持続。ブローやアイロンによるスタイリングに向けたヒートプロテクション機能と手グシ後のスタイル保持性。 新規増粘流体の感覚をお試しください。 詳細ページ

RPA SSエージェントを2015年販売開始

画期的な毛髪処理剤

『可逆反応性処理』と『一部パーマ剤による不要なイオン結合抑止』と『アミド結合で毛髪強化』

プロ用毛髪処理剤として推奨製品/前処理、中間処理、後処理をこれ一つで。パーマ(チオール基・・シス、チオ、GMT、システアミン、ラクトンチオール等)と施術各種、ヘアカラー、ブリーチ、トリートメントとして

システィン酸生成抑止とアミド結合(毛髪補修強化成分)の必要性は多くの技術に共通。  アニオン性インタクトRPAケラチンと分子が小さいアニオン界面活性剤と浸透促進剤&熱にも強いとされる抗酸化物エルゴチオネインとエルカラクトン