クリーム状洗い流さないトリートメント | ヘアタイム618 [0618]

クリーム状洗い流さないトリートメント | ヘアタイム618 [0618]

販売価格: 2,850円(税込)

容量:
数量:

クリーム状洗い流さないトリートメント/ヘアタイム618

十分な保湿にもかかわらず髪表面にテカリ・ベタツキ・束間がでないでサラスルっとした質感を毛先まで保持。カラー毛は透き通り感を感じます。弱いのうねりら、ドライヤーで乾かすだけでストレートベースが体験できます。


150ml 2850円 全ての方対象販売品/バックアップ販売品


 

美容院様限定の3個1セットもご用意

美容院様のお試しとして3本1セットのコーナーもご用意しています。

1本や3本1セットを『お試し』後、本格導入(店舗販売や業務使用)をご検討される場合 こちらからお問い合わせください

6個&12個の美容院販売価格『まとめて購入価格』をお知らせします。美容院専用フォームもご案内いたします。


 

美髪の、由来。

洗い流さないトリートメント クリーム/やや毛量が多く、乾燥しパサつき枝毛もある髪をスルッとする保湿でダメージケア。アイロンスタイリングにも対応します。

ダイナミクスレベルテンのナノセラミド&エルカラクトンクリーム

 

洗い流さないトリートメント ムリーム ヘアタイム618

髪がやや多くパサツク。枝毛もある。かつ『ウネリ』る。このような髪用です。同時にスタイリング機能。髪がべたついたり、『テカラナイ』でスルッと感で落ち着かせケアします。驚くほどの経験ができます。

  1. 長続きのサラツル感
  2. スタイルを保ち、簡単に手直しできる
  3. カールを際立たせる
  4. 自然なツヤ/髪に透き通りを感じる要素です。
  5. 熱から髪を守る
  6. 髪がスルッとしっかりまとまる
  7. 使用感は、『なにもつけてない』ような感じです。
  8. 幅広い髪質で効果を発揮
    使用量でコントロールが容易

 

 

かるいクセ毛やうねりをストレートにしやすい洗い流さないトリートメントクリーム/ヘアタイム618

 

 

ヘアタイム618の使用法

手に取り出し両手に広げ、シャンプー後のタオルドライ程度のウエット毛に、バックから『はらう』ように(分散するように)塗布。

  1. ショート半プッシュ・ミディアム1〜2プッシュ・ロング2〜3プッシュ(タオルドライ程度のウエット時)
  2. ドライ毛でもタオルドライ後のウエット毛どちらでも使えます。(ドライ時は、半分程度)
  3. ウエーブタイプの弱めのクセ毛・うねりに向きます。
    タオルドライ程度のウエットにやや多めを使用

 

 

クリーム状洗い流さないトリートメントの注意点とおすすめ

『毛髪を握るようにつける。毛先のみつける。撫でつけるようにつける。』これらは、『一か所に付着する』使用です。

ではなく!

  1. ヘアオイルやクリーム製品は、分散(均等的)させて使用するのが質感をUPさせます。一般論として、バックの毛髪全体を『両手ではらうように』使用するとクリーム形状は質感がUPします。
  2. タオルドライ程度のウエット時が分散しやすいので質感はUPします。前髪やサイドは毛量が少ないので『おいづけ』や意識的につけなくても最後になじませる程度でよいことが多いです。

 

 

製品選択に関して
  1. VIGUSIウルフォフより『毛量が多めでパサツキのはげしい』方に向いています。
  2. 枝毛が多くある毛髪
  3. うねりの収まり方はVIGUSIうるふぉふより優れています。
  4. ウエット感やベタツキ感がない保湿系ツルッ!を望む方はヘアタイム618。サラッサラッはVIGUSIウルフォフ

*ヘアタイム618は、乾くにつれて秀逸な質感に変化していきます。

 

 

クリーム状洗い流さないトリートメント/ヘアタイム618の設計

  1. 毛髪内部に浸透することで有効性ある成分を豊富に配合(ナノ化成分5種のセラミドやエルカラクトン、ステロール等)
  2. 加水分解タンパクや加水分解ケラチン系製品ではなく、ナノ脂質系にこだわっています。ヘアカラーやパーマしている方の『みずみずしさ』は、ケラチン主剤ではなくナノ化セラミドやステロール・脂質の『浸透とラメラ層』が大切です。

  3. ダメージ部分(親水性)になじむポリアクリルアミドプロピルトリモニウムクロリド(画期的!)

  4. フルーツ酸を使用しないでPh 3.6の弱酸!この部分にかなりこだわりました。開示できない内容。

 

 

多くの美容院様の業務や販売品として、ご利用いただいています。

VIGUSIウルフォフあるいはヘアタイム618で、多くの毛髪に対応できると思います。

 

他の写真

  • 全表示成分 ( Ph3.6)

    ジメチコン
    フェニルトリメチコン
    ポリクオタニウム‐37
    トリメチルシロキシケイ酸
    セラミド1
    セラミド2
    セラミド3
    セラミド5
    セラミド6II
    ポリクオタニウム‐64
    γ‐ドコサラクトン
    ダイズステロール
    クオタニウム‐18
    ベヘントリモニウムクロリド
    プロパンジオール
    ポリアクリルアミドプロピルトリモニウムクロリド
    ジ(カプリル酸/カプリン酸)PG
    PPG‐1トリデセス‐6
    オレイン酸ソルビタン
    (C10,11)イソパラフィン
    (アクリレーツ/メタクリル酸ステアリル)コポリマー
    ジメチコノール
    香料
    トコフェロール
    コレステロール
    クオタニウム‐33
    EDTA‐2Na
    フェノキシエタノール
    PG

  • 一般論として
    クリーム状は、基本タオルドライ程度のウエットに使用するのが良い質感となります。ヘアタイム618は、一度の使用で十分な使用感が継続します。(夜使用すれば、朝は必要ないなど)ですが、一般の方の中には、ドライ時に使用したい方がいます。毛髪がそれほど濡れないので、このような方にも向いています。

    クリーム形状の訴求点です。