洗い流さないトリートメントは、ナノ化で有効成分の浸透でケア。同時にヒートプロテクションのスタイリング機能が求められます。ヘアオイルは、助剤的に使用するのがおすすめです。毛髪処理剤は、化学反応が全てです。

クリーム状洗い流さないトリートメント | ヘアタイム618 [0618]

クリーム状洗い流さないトリートメント | ヘアタイム618 [0618]

販売価格: 2,800円(税込)

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クリーム状洗い流さないトリートメント/ヘアタイム618

十分な保湿にもかかわらず髪表面にはテカリ・ベタツキ・束間がでないでサラスルっとした質感を毛先まで。パサツキをおさめ持続。カラー毛は透き通り感を感じます。弱いのうねりら、ドライヤーで乾かすだけでストレートベースが体験できます。

 

 

ダイナミクスレベル テンの増粘セラミド流体クリーム形状

感動の新感覚

 クリーム状洗い流さないトリートメント 『ヘアタイム618』をぜひお試しください。
150ml 2800円   すべての方対象販売コーナーです。一般の方もご購入いただけます。

 

美容院様には、おためし限定 3本1セットのコーナーもあります。

1本や3本1セットを『お試し』後、本格導入(店舗販売や業務使用)をご検討される場合 こちらからお問い合わせください 6個&12個の美容院販売価格『まとめて購入価格』をお知らせします。同時に美容院専用購入フォームのご案内をさせていただきます。例 『ヘアタイム618の6個・12個の価格資料を!』あるいは、『まとめて購入価格を!』のように記載して送付ください。ご返信いたします。

 

美髪の、由来。

洗い流さないトリートメントを使用するならヘアタイム618は、おすすめです。

 

クリーム状洗い流さないトリートメント ヘアタイム618の特徴

  • 増粘流体のクリーム・・分散しやすいので使用感に優れる。
  • 毛量が多めでパサツク、乾燥、毛先ダメージをサラスルを『持続のなめらかさ』に。透き通るような美髪は秀逸。
  • ヒートプロテクション機能のあるスタイリング機能・・ブローやヘアアイロンでのスタイリングを想定!

 

  1. 保湿性は十分感じるが毛髪表面にウエット感、ベタツキ感、束間を感じない。しなやかが持続!
  2. 少々のうねりならドライヤーで乾かすのみでストレートへと導ける毛髪も多い。枝毛・・毛先の綺麗さもご確認ください。

  3. ヘアカラーした毛髪は、秀逸な透き通り感。あるいは質の良い輝きが期待できます&カラー持続

  4. ヒートプロテクション機能・・ストレートアイロンやコテによるスタイリングもぜひ!コテで巻いた時のカールの綺麗さは、同じではありません。使用する製品により綺麗さが違います。

  5. 前髪の立ち上がりやショートスタイルにボリュームが欲しいとき(トップや後頭部等)根元付近にきわめて少量塗布し、ステムアップブローなどをすると指がスルッと抜ける状態でUPスタイリングできます。

  6. 2度づけは基本必要ありません。

クセをストレートにしやすい洗い流さないトリートメント/ヘアタイム618

 

 

  • 使用法

手に取り出し両手に広げ、シャンプー後のタオルドライ程度のウエット毛に、バックから『はらう』ように(分散するように)塗布。

  1. ショート半プッシュ  ミディアム1〜2プッシュ  ロング2〜3プッシュ(タオルドライ程度のウエット時)
  2. ドライ毛でもタオルドライ後のウエット毛どちらでも使えます。(ドライ時は、半分程度)
  3. クセはいろいろですから対応できないタイプもあります。弱めのウエーブタイプのクセの髪にお試しください。
    タオルドライ程度のウエットにやや多めを使用します。ドライヤーでストレートに擦るような乾かし方にて。

 

 

 

  • 使用時の一般論

『毛髪を握るようにつける。毛先のみつける。撫でつけるようにつける。』これらは、『一か所に付着する』使用といえます。

  1. ヘアオイルやクリーム製品は、分散(均等的)させて使用するのが質感をUPさせます。
  2. ウエット時のほうが分散しやすいので質感はUPします。前髪やサイドは毛量が少ないので『おいづけ』や意識的につけなくても最後になじませる程度でよいです。

 

 

製品選択に関して

  1. VIGUSIの適応毛髪より『毛量が多めでパサツキのはげしい』方に向いています。
  2. 枝毛が多くある毛髪
  3. うねりの収まり方はVIGUSIより優れています。
  4. ウエット感、ベタツキ感がない保湿系ツルサラ!を望む方はヘアタイム618。とにかくサラッならVIGUSIウルフォフ-10

*ヘアタイム618を塗布じはやや粘性を感じますが、乾くにつれてサラスルとた質感に変化します。

 

こだわってみる

専門的には、VIGUSIウルフォフ-10のようなミスト状洗い流さないトリートメントを噴霧し、ヘアオイルやクリーム状で微調整する使用法がBESTです。

 

 

クリーム状洗い流さないトリートメント/ヘアタイム618の基本設計

  1. 毛髪内部に浸透することで有効性ある成分を豊富に配合(ナノ化成分5種のセラミドやエルカラクトン、ステロール等)
  2. 加水分解タンパクや加水分解ケラチン系製品ではなく、ナノ脂質系にこだわっています。ヘアカラーやパーマしている方の『みずみずしいミミック』は、ナノ化セラミドやステロール・脂質などの浸透とラメラ層

  3. 原料プレゼンにおいてビルドアップしないで持続的な毛髪表面を疎水化

  4. ダメージ部分(親水性)になじむポリアクリルアミドプロピルトリモニウムクロリド

  5. 注目・・〜酸(フルーツ酸)を使用しないでPh 3.6の弱酸!! 意外と重要です!!

 

■多くの美容院様の業務や販売品として、ご利用いただいています。

VIGUSIウルフォフ-10あるいはヘアタイム618で、圧倒的多くの毛髪に対応できると思います。

他の写真

  • 全表示成分 ( Ph3.6)

    ジメチコン
    フェニルトリメチコン
    ポリクオタニウム‐37
    トリメチルシロキシケイ酸
    セラミド1
    セラミド2
    セラミド3
    セラミド5
    セラミド6II
    ポリクオタニウム‐64
    γ‐ドコサラクトン
    ダイズステロール
    クオタニウム‐18
    ベヘントリモニウムクロリド
    プロパンジオール
    ポリアクリルアミドプロピルトリモニウムクロリド
    ジ(カプリル酸/カプリン酸)PG
    PPG‐1トリデセス‐6
    オレイン酸ソルビタン
    (C10,11)イソパラフィン
    (アクリレーツ/メタクリル酸ステアリル)コポリマー
    ジメチコノール
    香料
    トコフェロール
    コレステロール
    クオタニウム‐33
    EDTA‐2Na
    フェノキシエタノール
    PG

  • 一般論として
    乳液状は、基本タオルドライ程度のウエットに使用するのが良い質感となります。そして、ヘアタイム618は、一度の使用で十分な使用感が継続します。(夜使用すれば、朝は必要ないなど)ですが、一般の方の中には、ドライ時に使用したい方がいます。毛髪がそれほど濡れないので、このような方にも向いています。販促しやすい形状です。

    クリーム系より乳液系を選択したのは、比較において使用時の分散(質感向上の要素)が、しやすいと考えています。


    ドライ時の使用は、『ウエット時の半分以下でも十分』とアドバイスしてください。*推奨は、ウエット時!!