ヘアオイル|プロイルPROIL [027]

ヘアオイル|プロイルPROIL [027]

販売価格: 2,680円(税込)

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抗酸化カロテノイドヘアオイル PROIL/プロイル

まるで美容オイルのようなヘアオイルです。毛量が多く、パサつきが激しく、うねりもある毛髪を、柔らかく、べたつかない保湿で落ち着かせます。強力なカロテノイドが毛髪に付着し、髪を酸化ストレスから守ります



 


揮発性溶剤を使用しないエキスタイプのプロ用ヘアオイルで、きわめて少量使用。使用回数が非常に多くなります。
 

60ml 2680円   *全ての方 販売対象のコーナーです。  プロ用製品

 

美容院様が『お試し』後、本格導入(店舗販売や業務使用)をご検討される場合 ◆こちらからお問い合わせください。6個・12個の美容院様販売価格をお知らせします。同時に専用フォームのご案内をさせていただきます。例 『6個・12個の価格資料を!』のように記載し送付ください。 ※ご購入時のときでも、上記メールフォームからでも受け付けています。まず価格資料をお求めください。

ヘアオイルのおすすめは、プロイル。抗酸化カロテノイドを濃く配合持続的に髪を守ります。毛量が多くパサつきが激しい髪に柔らかさと落ち着きを提供します。                    

 

まるで、美容オイルのようなヘアオイル。 しっとり柔らかく保湿
アミノ酸、天然脂肪酸、フィトステロールを分子内に取り込む+吸着精製オイル+ヘマトコッカスプルビアリス油

抗酸化カロテノイド/ヘマトコッカスオイル

 

成分に関して

吸着精製オイルの特徴 
酸化安定性に優れる/低刺激・低コメド・低アレルゲン/耐熱性に優れる/ 薬剤安定性に優れるています。
カラム吸着精製オイルは、非常に高価で他の精製油とは、大きな違いがあります。

 

ヘマトコッカス  超臨界抽出法。 濃度と配合組み合わせに特徴があります。

エルデュウ307 ヘアケア アミノ酸&アミノ酸誘導体 疑似セラミド系 *1自重の20倍以上の水分を抱え込む特性

γ-オリザノール アミノ酸 全表示成分では解らない部分の一例/さらに抗酸化カロチノイド/天然型VE (抗酸化物3種)
 

ノンシリコーン、ノンカチオン、主剤/ヨウ素価100以下で構成 (非常に重要!!)
■アミノ酸、天然脂肪酸、フィトステロールを分子内にとりいれる。
■カラム吸着精製植物油がベース ほとんど無臭
■鉱物油、揮発性溶剤、香料、着色料、防腐剤無配合

 カロテノイドヘアオイルの中でも、カロテノイドの濃さを誇ります。おすすめのヘアオイル。

PROILに使用する抗酸化カロテノイド

 ヘマトコッカス カロテノイドの情報リンク *エステル型カロチノイドでありながら親水基!傷んだ髪は親水性に傾きます・・親和性 【カロチノイド特性の論文報告・・・成分としての情報】 1.ヒドロキシル基を持つ分子構造となっており、親水性及び疎水性の性質がある。重要! 2.強い抗酸化力を発揮し、フリーラジカルや活性酸素を捕捉、消去する。  一重項酸素の消去能は、ビタミンEの100〜550倍、β‐カロテンの10〜40倍、過酸化脂質過酸化抑制活性は、ビタミンEの100〜1000倍の効果があり、天然物質では最強の抗酸化力を発揮すると言われている。 【原料 メーカープレゼンより  許可済み】 /プロ用ヘアオイルの重要な要素

ヘアオイルのPROILに使用する抗酸化カロテノイド


*赤色は 抗酸化カロテノイド由来です。着色料は使用していません。赤みの濃さはカロテノイド量の多さを示します。

 

カロテノイドヘアオイル/PROILの使用法

タオルドライ程度のウエット毛に 極めて少量を払うように(分散するように)塗布。 (乾いた髪にも使用できますが、ウエット毛からの使用がおすすめです。) 1滴(ショート)〜3〜5滴程度(ロング)で十分な毛髪が多いです。
*エキスタイプのヘアオイルです。※少量からコントロールしてください。

 

美容師の使用感想

少量使用にて非常に上質なシットリでプルンとなる感覚。 べたつき感は全くないですね。柔らかな質感で弾力感を感じます。ウエットからドライにかけて質感が劇的に変化する新感覚です。 ヘアアイロンを毎日使用するモデルの髪状態が非常に良いです。 素晴らしい出来のヘアオイルですね。

 

対象毛髪

毛量が多く、乾燥しパサつきが激しい。うねりもある!・・・柔らかさと保湿を求める毛髪。
 デジタルパーマ/ 通常パーマの仕上げ剤・・・・綺麗なカールを再現しやすい。

*パーマ各種へ使用する場合は、少しだけ多めが良いです。ストレートベースは、極めて少なく。(パーマには、植物油ベースの脂質補給を!!)

■■ストレートベースのヘアスタイルの方は、ヘアタイム618かVIGUSIオイルあるいは、VIGUSIウルフォフ-10のいずれかが良いと思います。PROILは、ストレートベースの方でも、とりわけ毛量が多くパサツキが激しい方に!

 

オイルがべたつくとは、一か所に付着する現象。

ヘアオイルの、正しい使い方のおすすめ。

なでつけるように使うのではなく はらうように(分散させる)使います。かつタオルドライ程度のウエットの使用が基本。/分散させるようにつけるとヘアオイルの質感は良くなります。一般論として!

 

 

あるようで なかなかない・・・ストレートヘアだけでなく、パーマヘアにも!?


パーマスタイル時に使用する『使用感が良いヘアオイル』って意外とない。 『ヘアオイルをつけたのに 逆にキシム!』経験あると思います。あるいは『効果を感じない!』


⇒塗布時だけの、そして『手の中のだけの滑り』より、毛髪につけた後どうなのか!そして、乾いたときの滑り・おちつきがどうか!のほうが大切だとは思いませんか?

 

 

流さないトリートメントについての補足 

 

 

 

他の写真

  • 全表示成分
    オリーブ油、マカデミアナッツ油、ミリストイルメチルアラニン(フィトステリル/デシルテトラデシル)、コメ胚芽油、ヘマトコッカスプルビアリス油、トコフェロール                              

    *窒素ガスを充填(安全)し酸化を抑える本格派ヘアオイル 

    *オリーブ、マカデミアナッツ油はカラム吸着精製油でベースオイル

  • ヘアオイル選択への一考察
    揮発性溶剤使用タイプのヘアオイルには 独特の注意書きがあります。『揮発成分があるので・・・・・』 このタイプは 通常1回の使用量が多めに必要となります。(製品にもよります。)揮発する成分があるからです。使用回数においても200ml・300mlの製品と『PROIL』の使用回数を比較し、コストパフォーマンスを確かめてください。           。
  • ■特定の植物油はヘアアイロン使用に毛髪保護としての有効性があるとする研究が開示されました。ただし、植物油の種類によっては 問題があるとも指摘されています。主剤 ヨウ素価100以下で構成 (重要!)

    ■吸着精製油は酸化安定が素晴らしい精製油です。 画像参照
    (サイト情報で 正しく述べられていないことがあります。)

    画像にクロピュアマカダミアとあるのが 吸着精製マカダミアです。
    マカデミアオイルに含まれる『パルミトレイン酸』と疑似セラミド等で 経験ないようなサラッ シットリ感と柔らかい質感を体験してください。

    (画像使用許可済み)